2015年2月4日(水) 第2回 生活支援ロボットビジネス研究会 にて発表を行いました

第2回 生活支援ロボットビジネス研究会 において、自社のロボット関連ビジネスについての発表を行いました。
第2回ロボットビジネス研究会


公益財団法人京都産業21 による
第2回 生活支援ロボットビジネス研究会開催のご案内 のページ
http://kyoto-koyop.jp/support/2nd-robot-business/
第2回「生活支援ロボットビジネス研究会」を開催しました。

カテゴリー: ニュース, 展示会

つくばチャレンジ2014におけるリモートモニタリング実施報告を掲載しました(2015年1月15日)

つくばチャレンジ2014における複数ロボットの位置情報リモートモニタリング実施報告を掲載いたしました。

カテゴリー: ニュース

2014年12月15日(月)~17日(水) SI2014 にて機器展示を行いました

SI2014(第15回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会)にて、
機器展示を行いました。
多くの方々にご来場いただきました。ありがとうございました。


公益社団法人 計測自動制御学会システムインテグレーション部門 による
SI2014 のページ
http://www.si-sice.org/si2014/

カテゴリー: ニュース, 展示会

事務所内工事に伴うサービス停止のお知らせ(2014年11月21日~25日)

平素よりDerimoをご利用いただきありがとうございます。
事務所内工事の都合により、以下の期間において、Derimoホームページの閲覧およびDerimoサーバサービスを停止いたします。

【停止期間】
2014年11月21日(金)15時00分 ~ 11月25日(火)15時00分
※工事の状況により、停止期間が延長または短縮される場合があります。

ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。何卒よろしくお願い申し上げます。

カテゴリー: ニュース

【プレスリリース】HTML5を使用したモニタリングソフトウェアの販売を開始(2014年8月26日)

本日、下記のとおりプレスリリースを行いました。

■PDF資料

2014年8月26日

デ変研、HTML5を使用したモニタリングソフトウェアの販売を開始

株式会社データ変換研究所(本社:京都市中京区・代表取締役畑中豊司、以下デ変研)は、学校教育用M2Mソフトウェアフレームワーク「Derimo for Education アカデミック版」に新たにHTML5を使用したモニタリングソフトウェアを追加することにより機能強化した商品の販売を開始します。

Derimoはリモートモニタリングのソフトウェアとして、従来までAndroidに対応したアプリケーションとして販売していました。このたび機能強化し、HTML5に対応することで、モニタリング側のソフトウェアをパソコンやスマートフォン上のほとんどのブラウザで動作できるようになりました。改造が可能な開発キットを販売するとともに、無料体験版をホームページで公開いたします。

Androidのみに対応した従来商品では、リモートモニタリングの実現に複数台のAndroid機が必要でした。今回、HTML5に対応することにより、1台のAndroidスマートフォンとパソコンを使うことで同機能を実現することができます。また、この発表と同時にホームページで公開を開始する無料体験版に併せて、「Derimoの体験学習書 バスロケ版」をPDFファイルで公開いたします。バスロケ版とは、送迎バスの位置情報モニタリングを想定したもので、リモートにあるPCのHTML5対応ブラウザで、送迎バスの位置情報をモニタリング(地図上にに位置情報を表示)するイメージのものです。

◎価格
・Derimo for Education アカデミック版(ボードなし)  92,500円(税別)
  ※HTML5対応の開発キットを含む教育用パッケージです。
・Derimo年間保守料  90,000円(税別)

◎体験版について
体験版ページ http://www.derimo.net/trial_version/trial_buslocation
体験には、Android機1台とパソコン(もしくは、Android機2台)が必要です。
併せて、「Derimoの体験学習書 バスロケ編」をPDFファイルで公開しています。

<本ニュースリリースのお問い合わせ先>
株式会社データ変換研究所 マーケティング担当 畑中・片桐
TEL 075-254-8780   FAX 075-254-8790
E-mail :
URL :http://www.derimo.net/
c_ggl
カテゴリー: ニュース, プレスリリース

2014年5月26日(月)~28日(水) ROBOMECH 2014 にて機器展示を行いました

ロボティクス・メカトロニクス講演会 2014 in Toyama(ROBOMECH 2014 TOYAMA)にて、
機器展示を行いました。
多くの方々にご来場いただきました。ありがとうございました。


一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門 による
ROBOMECH 2014 TOYAMA のページ
http://jsme.or.jp/rmd/robomech2014/index.html
学会会期中の様子(スライドショー)
http://jsme.or.jp/rmd/robomech2014/picture.html

RBOMECH2014

カテゴリー: ニュース, 展示会

消費税法改正に伴う弊社の対応について

消費税法改正に伴う弊社の対応について

株式会社データ変換研究所

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、今般の消費税法改正により、2014年4月1日より消費税率が5%から8%へと引き上げられることになりました。
弊社における対応を下記のとおりご案内申し上げます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


【 新税率8%の適用 】
2014年4月1日以降にご提供する商品・サービスにつきましては、新税率8%を適用いたします。

【 新税率8%と旧税率5%の差額分のご請求 】
既に旧税率5%を適用してご請求済みの保守サービス料に2014年4月1日以降の保守サービス提供期間分が含まれる場合、その期間分については新税率8%を適用し、旧税率5%との差額分を、次回保守サービス更新時に併せてご請求いたします。


※なお、2015年10月1日に予定されています消費税率10%への変更に関する弊社の対応につきましては、引き上げが確定した段階で改めてご案内申し上げます。

カテゴリー: ニュース

2014年3月21日(金・祝) ABC 2014 Spring にてブース展示を行いました

Android Bazaar and Conference 2014 Spring(ABC 2014 Spring)にて、
バザール出展(ブース展示)を行いました。
ご来場ありがとうございました。


【 展示内容 】
◆Android機のリモートコントロールソフトウェアフレームワーク「Derimo」
(1)レゴ・マインドストームをリモートモニタリング・コントロールするソフトウェア「Derimo Block Robo 05EV3」をオープンソースにて公開しました。そのソフトウェアを使って実際に動かしてのデモを行います。
(2)Android機のGPS位置をリモートモニタリングする「Derimo Location Kit」をデモにてご紹介し、位置情報の追跡記録する方法をご覧に入れます。

↓↓↓ 当日のブースレポート ※画像クリックで動画サイトに接続(音声あり)
ABC2014S_booth

日本Androidの会による ABC 2014 Spring のページ
http://www.android-group.jp/conference/abc2014s/
Banner300x250

カテゴリー: ニュース, 展示会

2014年1月24日(金) Derimo Block Robo 05EV3 マニュアルを公開しました

「教育版レゴ®マインドストーム®EV3」を遠隔コントロールできる「Derimo Block Robo 05EV3」のマニュアル “ 080 Derimo Block Robo 05EV3 Setup and Development Guide ” を公開いたしました。

マニュアル・サンプルソースのページからダウンロードいただけます。

→ Derimo Block Robo 05EV3について
→ Derimo Block Robo 05EV3 プレスリリース(PDF資料)

カテゴリー: ニュース

【プレスリリース】「教育版レゴ®マインドストーム®EV3」を遠隔コントロールできる「Derimo Block Robo 05EV3」を公開(2013年12月18日)

本日、下記のとおりプレスリリースを行いました。

■PDF資料

No. DPR-201312-01

2013年12月18日

報道関係者各位

データ変換に係わる技術ソフトウェア・ベンチャーのデ変研(Dehenken)
LEGO®のプログラミングロボット教材『教育版レゴ®マインドストーム®EV3』を
遠隔モニタリング・コントロールできるソフトウェア
Derimo Block Robo 05EV3』を
オープンソースとして2013年12月18日より公開

データ変換に係わる技術研究開発販売の株式会社データ変換研究所(本社:京都市中京区、代表取締役:畑中豊司、以下:Dehenken)は、LEGO®のプログラミングロボット教材『教育版レゴ®マインドストーム®EV3(※1)』を遠隔モニタリング・コントロールできるソフトウェア『Derimo Block Robo 05EV3』を、2013年12月18日よりオープンソースとして公開いたします。『Derimo Block Robo 05EV3』は、Derimo(※2)のM2Mソフトウェア開発をより多くの方に実体験し、理解を深め、可能性を試していただくためにオープンソースソフトウェア(※3)としてご提供いたします。

『教育版レゴ®マインドストーム®EV3』にはスマートフォンを利用してロボットをコントロールできる機能が標準装備されていますが、『Derimo Block Robo 05EV3』と連動させることで、室内(近距離)だけにとどまらず、サーバ経由の通信を活かし、遠隔からのモニタリング・コントロールが可能となります。また、Android内蔵機能(カメラ・GPS 等)を利用することもできるなど、さらなる応用や創造の可能性が広がるシステムとなります。

Derimo Block Robo 05EV3

※1: 『教育版レゴ®マインドストーム®EV3』は、株式会社アフレル(http://www.afrel.co.jp/)にてご購入いただけます。
※2: Derimo(デリモ)は、Dehenkenがリモート・モニタリングのために開発した、「M2Mシステム開発のソフトウェアフレームワーク」です。プログラム学習を目的とした学校向けの「Derimo for Education」と、企業のM2Mソフトウェア開発の支援を目的とした「Derimo for Business」の2種類があります。
※3: Derimoサーバにアクセスするための各プラットホームのライブラリはAPIのみを公開し、Derimoサーバのプログラムは非公開としています。機能制限のあるDerimo サーバのサービスを無償でご提供いたします。

■価格

    <Derimo Block Robo 05EV3>
    オープンソースコードとして公開いたします(無料)。
    また、Derimoの仕組みをご利用いただくために必要なDerimoサーバのサービスを、無償でご提供いたします。
    ※このサーバサービスには機能制限がございます。機能制限のないサーバサービスをご希望の場合は、有償の「クラウドDerimoサーバ使用権」をご購入ください。

    <クラウドDerimoサーバ使用権>
    クラウドDerimoサーバ 1ヵ月使用権
      4,500円(税別)(税込 4,725円)※複数月購入可
    クラウドDerimoサーバ 登録費用
      3,000円(税別)(税込 3,150円)※月単位での契約時に必要
    クラウドDerimoサーバ 1年間使用権
      45,000円(税別)(税込 47,250円)※登録費用込
    ※この有償サーバサービスは、1か月間の体験試用が可能です。体験試用時は別途ID申請が必要です。

<この件に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします>
株式会社データ変換研究所  畑中(ハタナカ)
TEL 075-254-8780   FAX 075-254-8790
E-mail :
URL : http://www.dehenken.co.jp/ ・ http://www.derimo.net/
〒604-8155 京都市中京区錦小路通室町東入占出山町308 ヤマチュウビル1F

<株式会社データ変換研究所について>
デ変研は、1999年9月に設立され、独自のテキスト処理技術に強みを持ち、2013年までの14年間に大手ソフトウェア開発ベンダ70社以上にOEMにて自社開発の技術ソフトウェアの供給を行っています。
主な商品名・・・「DocCat」「デ変研TFライブラリ」「デ変研MFXライブラリ」「Mail Cyclope」「デ変研監査ライブラリ」「Nepnos」「Derimo for Education」「Derimo for Business」

lego_rw

カテゴリー: ニュース, プレスリリース